NEW
最新号はこちら

2022年10月3日号

通算3795号
  • 表紙 村上宗隆
    歴史を動かず22歳の主砲
    村上宗隆 さらなる伝説へ
    [INSIDE REPORT]背番号に並ぶ歴代2位の55号
    [DATA分析]最強打者への可能性
    [YAKULT REPORT]最後の力を振り絞り本拠地で悲願の連覇へ
    [特集]グラブを語りつくす
    巧者たちのグラブ①小川泰弘[ヤクルト/投手]
    ②梅野隆太郎[阪神/捕手]
    ③鈴木大地[楽天/一塁手]
    ④阿部寿樹[中日/三塁手]
    ⑤今宮健太[ソフトバンク/遊撃手]
    ⑥愛斗[西武/外野手]
    伝説の名手が語るグラブ論①川相昌弘[内野手]
    ②飯田哲也[外野手]
    野球専門店「ベースボールマリオ」訪問
    ブルペン捕手のミットに迫る! 深澤季生[DeNA]
    ゴールデン・グラブ賞ポジション別ランキング
    やくみつるの「12球団ドガチャカ交流試合」
    張…

もっと見る

Twitter
タイムライン

PICK UP
気になるバックナンバー

2020年2月17&24日号

2020年2月17&24日号

通算3629号

表紙 [巻頭CROSS TALK]松井稼頭央[西武二軍監督]×金子侑司[西武] 2020新戦力CHECK [スペシャルインタビュー]佐々木朗希[ロッテ] [虎のルーキー対談]西 純矢×及川雅貴[阪神] [スペシャルインタビュー]堀田賢慎[巨人] 躍動するドライチたち 森下暢仁[広島]奥川恭伸[ヤクル…

編集者おすすめ

ルーキー時代の佐々木朗希投手のインタビューをいまこそ再読してみませんか?

1978年9月18日号

1978年9月18日号

通算1123号

表紙(王貞治) <カラー>王貞治(巨人)800号達成 やった! 800号 あまりに偉大なキング・王 本誌グラビアでつづる王貞治“栄光の軌跡” 目次 プレスセンター24時 ヤクルト優勝に深刻な舞台裏の大問題 岡田実のあけっぴろげ対談 (巨人・王貞治) ついに前人未到の800号本塁打を達成した王貞治はい…

編集者おすすめ

阪急ブレーブス史上初の完全試合を達成した今井雄太郎投手のレポートを掲載しています!

2021年6月21日号

2021年6月21日号

通算3710号

表紙 新・黄金世代 2001年生まれの躍動 ロッテ・佐々木朗希 プロ初勝利までの軌跡 [プロ初勝利記念インタビュー]佐々木朗希[ロッテ] [プロの視点]槙原寛己が語る佐々木朗希の2年目の成長と可能性 高校ビッグ4運命の巡り合わせ [PLAY BACK]5人の男たちの原点と現在地 [球界…

編集者おすすめ

佐々木朗希投手のプロ初勝利記念インタビューを掲載。「苦しかった。でも、大事なことが分かりました」

1958年7月23日号

1958年7月23日号

通算15号

表紙 プロ野球現代の顔/ジャック・ラドラ[東映] タイガースの3遊間 呼吸の合った三宅と吉田 20勝を目指す藤田元司[巨人] プロ野球選手の夏バテ [私の意見]下位球団の補強/大川博[パ・リーグ総裁] [10分間インタビュー]両リーグ新鋭投手/東映・土橋正幸、国鉄・村田元一 七月一日の…

編集者おすすめ

完全試合男・金田正一投手と長嶋茂雄内野手の超ビッグ対談!「完全試合はその日のツキでできる」

1958年4月16日号

1958年4月16日号

通算1号

表紙 まき起こる長嶋ブームの横顔 巨人軍の戦力やいかに [10分間インタビュー]打倒巨人の胸算用/田中義雄[阪神]天知俊一[中日] 12球団週間報告 今週の試合予想 プロ野球現代の顔/長嶋茂雄[巨人] 超満員の後楽園球場 長嶋茂雄、第5号ホーマー 巨人・西鉄戦ハイライト 西鉄の水爆…

編集者おすすめ

週刊ベースボールの創刊号。表紙はプロ入りしたばかりの長嶋茂雄選手と広岡達朗選手です。

会員について

「週刊ベースボールデジ放題」は株式会社ベースボール・マガジン社が運営するサービスです。
サービスの利用にはご登録が必要となります。
ご登録いただきますと、サービスすべてをご利用いただけるようになります。
また、このサービスの自由閲覧権限を得るには、クレジットカード情報が必要となります。

新規会員登録はこちら新規会員登録はこちらから

週刊ベースボール デジ放題 アーカイブ3700冊PLUSとは?

『週刊ベースボール』の最新号と約3700冊のバックナンバーを読み放題できるサービスです
(バックナンバーは順次公開予定)。
(株)ベースボール・マガジン社は1946年4月に創刊した月刊野球専門誌『ベースボールマガジン』が創業の礎。
昭和20年代に相撲、陸上、プロレス、ボクシングなどの競技専門誌を次々と創刊。
以後、競技誌のジャンルは拡大し、現在、雑誌部門ではスポーツ関連週刊誌2誌をはじめ、
20誌以上の定期刊行物を発行しています。

詳細を見る