NEW
最新号はこちら

2021年12月13日号

通算3745号
  • 表紙(高津臣吾監督)
    “激闘”頂上決戦 極上の日本シリーズ総決算
    ヤクルトが激闘制し、涙、また涙
    日本シリーズ完全詳報【第6戦】解説●井端弘和
    日本シリーズ完全詳報【第5戦】解説●井端弘和
    日本シリーズ完全詳報【第4戦】解説●井端弘和
    日本シリーズ完全詳報【第3戦】解説●井端弘和
    日本シリーズ完全詳報【第2戦】解説●井端弘和
    日本シリーズ完全詳報【第1戦】解説●井端弘和
    <ドキュメント>ヤクルト 徹底した「1点にこだわる」意識
    <MVP選手>中村悠平[ヤクルト] 頼もしくなった女房役
    <ドキュメント>オリックス “悔しい”シリーズは常勝時代の始まり
    <CLOSE UP>吉田正尚[オリックス] 不屈のバットマン。苦闘の先に――
    <OB解説者の視点>広澤克実[元ヤクルトほか]&本西厚博[元オリッ…

もっと見る

Twitter
タイムライン

PICK UP
気になるバックナンバー

2019年12月2日号

2019年12月2日号

通算3618号

表紙 2019プレミア総決算 侍ジャパン世界一! 決勝戦REVIEW スーパーラウンドREVIEW 稲葉ジャパンの課題と東京五輪への収穫 東京五輪のメンバーは? 稲葉ジャパンに呼ぶべき24人 プレミア12 大会結果&記録 勝手に大予想!! これが私が見たい東京五輪の侍JAPANだ! 緊急検証企画【デ…

編集者おすすめ

2年前のいま頃は、プレミア12優勝に沸いていました。ここから東京オリンピックの金メダルにつながってい…

1984年11月5日号

1984年11月5日号

通算1495号

表紙(古葉竹識監督) <カラー>日本シリーズ第6戦 ファイナルへの雄叫び 日本シリーズ第7戦 広島Ⅴ3、9年前の雪辱成る! THE BIG SHOT特別版 日本シリーズ第5戦 日本シリーズ第4戦 広島王手は「采配」にあった 目次 広島苦闘の日本一! 森昌彦の“シリーズ・アイ”第3~7戦 “BCシリー…

編集者おすすめ

広島の3度目の日本一を報じた一冊。先日、他界された古葉竹識監督の偉業を、改めてかみ締めたいと思います…

2019年11月11日号

2019年11月11日号

通算3613号

表紙 日本一戦士インタビュー/周東佑京[ソフトバンク] ホークス歓喜のVシーン V戦士 CLOSE-UP/Y.グラシアル[ソフトバンク] V戦士 CLOSE-UP/甲斐野央&松田宣浩[ソフトバンク] [第4戦]全力投球でつかんだ16年ぶり白星 [第3戦]起用ズバリ! で待望の適時打 [第2戦]集大成…

編集者おすすめ

2年前の日本シリーズは福岡ソフトバンクホークスが優勝しました。今年は東京ヤクルトスワローズか? オリ…

1978年9月18日号

1978年9月18日号

通算1123号

表紙(王貞治) <カラー>王貞治(巨人)800号達成 やった! 800号 あまりに偉大なキング・王 本誌グラビアでつづる王貞治“栄光の軌跡” 目次 プレスセンター24時 ヤクルト優勝に深刻な舞台裏の大問題 岡田実のあけっぴろげ対談 (巨人・王貞治) ついに前人未到の800号本塁打を達成した王貞治はい…

編集者おすすめ

「王貞治800ホーマー達成記念号」の文字が踊ります。グラビア、データ、読み物とマルチな企画が読みごた…

1958年4月16日号

1958年4月16日号

通算1号

表紙 まき起こる長嶋ブームの横顔 巨人軍の戦力やいかに [10分間インタビュー]打倒巨人の胸算用/田中義雄[阪神]天知俊一[中日] 12球団週間報告 今週の試合予想 プロ野球現代の顔/長嶋茂雄[巨人] 超満員の後楽園球場 長嶋茂雄、第5号ホーマー 巨人・西鉄戦ハイライト 西鉄の水爆…

編集者おすすめ

週刊ベースボールの創刊号。表紙はプロ入りしたばかりの長嶋茂雄選手と広岡達朗選手です。

会員について

「週刊ベースボールデジ放題」は株式会社ベースボール・マガジン社が運営するサービスです。
サービスの利用にはご登録が必要となります。
ご登録いただきますと、サービスすべてをご利用いただけるようになります。
また、このサービスの自由閲覧権限を得るには、クレジットカード情報が必要となります。

新規会員登録はこちら新規会員登録はこちらから

週刊ベースボール デジ放題 アーカイブ3700冊PLUSとは?

『週刊ベースボール』の最新号と約3700冊のバックナンバーを読み放題できるサービスです
(バックナンバーは順次公開予定)。
(株)ベースボール・マガジン社は1946年4月に創刊した月刊野球専門誌『ベースボールマガジン』が創業の礎。
昭和20年代に相撲、陸上、プロレス、ボクシングなどの競技専門誌を次々と創刊。
以後、競技誌のジャンルは拡大し、現在、雑誌部門ではスポーツ関連週刊誌2誌をはじめ、
20誌以上の定期刊行物を発行しています。

詳細を見る